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黒沢 三智也

三菱電機インフォメーションシステムズ(株)
JIMUC 会長

  • 2009年より、JIMUCの前身であるJTUG(Tivoliユーザ研究会)に参加。理事・副会長を経て、2012 年からJIMUC 会長を担当。また、2013年から IBM Champion として認定。

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川居 洋志

日本情報通信株式会社
JIMUC 副会長

  • システムエンジニアとして、Tivoli系のシステム構築に携わった関連で、JIMUCの前身であるJTUG(Tivoliユーザ研究会)に参加。
    2007年より理事に就任し、以降、主にITSM製品関連の分科会を担当。
    自社では、複数のお客様システムへのリモート監視サービスを運営中。
    JIMUCにおける活動が認められ、2017年から2021年現在までIBM Championに連続して認定された。

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増田 和紀

エレメンタムコンサルティングLLC
JIMUC 副会長

  • JIMUCの前身であるSOA Partner Community(SPC)に理事として参加する。
    IBM CloudのWatsonの利用方法を一貫して研究中。AIを使うことを目的とするのではなく、業務に貢献し、それをKPIで可視化することに注力している。2018年会社立、API&Watson Knowledgebase 分科会を担当すると同時にWatson Explorer、IBM CloudのWatsonを利用したシステムに携わる。2016年からIBM Champoin。

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辻 哲治

エヌアイシー・ソフト株式会社
JIMUC 先進IT運用管理分科会メンバー

  • 主にTivoli関連の監視システム構築・維持管理・運用業務に携わっており、それに関連して2017年より先進IT運用管理分科会に参加。2020年度は分科会内のWatsonAIOpsサブチームでWatsonAIOpsについての調査を担当している。
    2019年、2020年にIBM Championに認定された。

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細田 和憲

株式会社ソルパック
JIMUC API&Watson ナレッジベース分科会リーダー

  • JIMUC API&Watson ナレッジベース分科会リーダーに参加して6年、Watsonの利用法について研究を重ねる。分科会リーダーに任命されて2年目。社内ではWatsonを利用したシステムの運用に携わる一方、maximoと連携したスマートファクトリー構想にも挑戦中。IBM Championの認定は3年目。

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稲見 千賀子

株式会社ケーピーアール研究所
JIMUC 事務局

  • IBMで技術部門、マーケティング部門、営業部門等を経験した後、2008年からJTUG (Tivoliユーザ研究会)事務局の仕事に就く。JTUGは2016年にJIMUC に名称を変更。JIMUC 理事/JIMUCメンバーとIBMとのパイプ役としてユーザー会の活動を推進。IBMのグローバルチームとの交流も積極的に推進し、2009年からPremier User Groupの認定を継続受賞。ユーザー会メンバーの IBM Champion 活動も側面支援し、2021年は23名がIBM Championとして活躍中。2018年にLifetime Championに認定された。

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西川 浩平

開志専門職大学 情報学部講師

  • 中堅SIerにて製造業、物流、金融、製薬などを中心にプリセールスエンジニアおよびカスタマーサポートに従事。クラウド技術を中心に企画、営業、開発、AI開発研修講師に従事。2020年より現職。2017-2021 IBM Champion選出。BMXUG(IBM Cloud Users Group)運営管理者の1人。開志専門職大学未来創造研究センター運営委員。

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江澤 美保

株式会社クレスコ AIサービスエバンジェリスト

  • Webポータル製品開発、大規模事務管理の海外移管、企業向け決済サービスのフィールドエンジニア等を経て先端技術(人工知能・コミュニケーションロボット)の法人営業に転向。2015年よりIBM Watsonに携わり、経営層へのWatson導入提案を多く経験。企業のAI導入支援を手掛けるAIコンサルタント・エンジニアとして活動中。2019-2021 IBM Champion。
    共著書に「現場で使える! Watson開発入門 」「現場で使える!Python自然言語処理入門」(いずれも翔泳社)。

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田中 正吾

ワンフットシーバス 代表

  • フロントエンジニアのスキルを軸に、とりあえず触ってみるプロトタイプの姿勢で、既存の Web 技術や VR ・ IoT のような技術も混ぜてみて新しい可能性を日々探っています。IBM Champion 選出。デジタルハリウッド大学院 非常勤講師。プロトアウトスタジオ講師長。ウォンバットが好き。

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柿本 大地

株式会社フジミック埼玉 マネージャ

  • 普段はオンプレシステムのサーバプロセスを開発しています。BMXUG の勉強会に参加して、IoT の楽しさに刺激を受けて、 IBM Cloud を触るようになりました。TJBot 好きです。

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榎本 陽祐

株式会社ジョーレン テクニカルエキスパート

  • 松戸市のスタートアップ企業で開発〜マーケティングまで幅広いジャンルを担当。BMXUG.tokyoでCloud FoundryやWatsonに関する勉強会を主催していたことがきっかけで IBM Championに選出。2019-2021の3年連続で認定いただいています。

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赤石 雅典

アクセンチュア株式会社 ビジネス コンサルティング本部 AIグループ シニア・プリンシパル

  • 1987年日本アイ・ビー・エムに入社。2020年12月に同社を退職。直近の数年は、Watsonやデータサイエンス系製品の技術セールスとして活動。2021年3月アクセンチュア入社。

      元々、人に教えるのが好きでしたが、最近はAI関連書籍の執筆が趣味兼副業になっています。
    今回の講演では、旧職で扱っていたクラウドサービスの一つ「SPSS Modeler Flow」について語らせていただきます。

      著書
    「Pythonで儲かるAIをつくる」「最短コースでわかるディープラーニングの数学」日経BP
    「現場で使える!Python自然言語処理入門」(共著) 翔泳社
    「Watson Studioで始める機械学習・深層学習」リックテレコム

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伊吹 純(ぴゅあ)

ぴゅあぴゅあ倶楽部

  • 伊吹 純(いぶき ぴゅあ)
    地元密着ベーカリーで働くいつも笑顔の天然系。毎日の接客経験から、人間観察が得意。好きなパンは、クロワッサン、サンドイッチはツナレタス派。 プログラミングが得意なので、店のDXを担当している。店長から、稼働中のアプリの支店展開を依頼され困惑中。 @PureIbuki

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リョウコ

ぴゅあぴゅあ倶楽部

  • 量子コンピューターのバーチャル・アドボケーターとして、技術書典や「IBM Quantum Challenge」等、様々なイベントにて量子コンピューターの普及活動に努めています。Quantum Tokyoチャンネルにて、念願のVtuberデビューを果たしました!

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木村 桂

日本アイ・ビー・エム株式会社

  • 前回も登壇させていただきました、IBM社員の木村です。コロナ禍でITイベントはオンライン化が主流になっていますが、オンラインだとフォローの難しさからプログラミングなどハンズオン関連のイベントの開催が難しいと感じています。そんな自分にも関わる問題をプログラマーとしての目線で解決できないかと考えてみました。

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青山 政弘

日本アイ・ビー・エム株式会社

  • 長年IBMで金融のお客様の提案活動に従事していましたが、ここ数年はIBM Cloud 関連の提案活動の支援をしています。
    趣味の一つがヨットでContainerやKubernetesなどOSSの世界で使われる用語やロゴなどが海や船に関連するものが多いことに興味を持ってまとめてみました。
    OSSの世界にいる人々の世界観やマインドなどに触れてみたいと思います。
    ボートやヨットが趣味なエンジニアで実はこの言葉は海に由来しているなど情報がありましたらディスカッションしましょう。

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森 智章

日本アイ・ビー・エム株式会社

  • 2015年日本IBM入社。製品サポート部門、インフラ構築・運用部門を経てIBM Garageへ異動。日中はDeveloperとしてお客様との共創やMVP開発に注力、夜間は自宅サーバー管理、週末はネットや電波の海を彷徨っている。最近のマイブームはFT8。

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頼 伊汝

日本アイ・ビー・エム株式会社

  • 日本アイ・ビー・エム株式会社に所属。AIに特化した技術チームであるDeep Learning Start-Up & acceleRation Factory(通称DL-SURF)のメンバーとして活動。
    お客様のAI導入の実現に向けて、コンサルから実証実験、プロトタイピングの支援を手掛ける。公開事例として「AIによるナスカの地上絵の発見」、「AIによるたらこのグレード判別、検査」などがある。

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松尾 惇士

日本アイ・ビー・エム株式会社

  • 東京基礎研究所で量子コンピュータの研究を行っています。主なテーマは量子回路最適化や最適化問題への量子コンピュータの応用についてです。また量子コミュニティの発展や量子人材の育成にも注力しており、Qiskit campのコーチやIBM Quantum Challengeという量子コンピュータのプログラミングコンテストの問題作成を行っています。
    あとバーチャルユーチューバーが好きで初期から追いかけています。最近のマイブームはCreepy Nutsのオールナイトニッポン0。

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堤 康広

日本アイ・ビー・エム株式会社

  • 金融系ユーザ企業での長年のインフラ運用・設計をへて2020年にIBMに入社。2021年はAIOpsを中心としたオファーリングを担当しており、ユーザ企業の運用の高度化・自動化の必要性を訴求している。

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江田 幸弘

日本アイ・ビー・エム株式会社

  • SIerとして多数のインフラ構築案件のデリバリーに従事。
    IBM入社後はテクニカルセールスとして、主にハイブリッド環境の構築/運用自動化、及びAIOpsの分野に注力している。

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平岡 大祐

日本アイ・ビー・エム株式会社

  • 業務系や基幹系システムの設計、開発、運用など広範な業務に従事した後、2017年よりIBM Cloud上でOpenShiftの商用環境の構築/運用業務を担当。以降、コンテナやOpenShiftの業務を多く経験する。現在はテクニカル・セールスとして企業システムのクラウドネイティブ化を支援。
    著書は『コンテナ・ベース・オーケストレーションDocker/Kubernetesで作るクラウド時代のシステム基盤』(共著/発行:翔泳社)

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小薗井 康志

日本アイ・ビー・エム株式会社

  • 某CPUメーカーでハードウェアのエンジニアとしてスタート  2007年にOSS,ソフトウェアの最適化に燃え起業。しかしその後サラリーマンに復帰。マーケティング職、プリセールス、開発エンジニアなど職を転々とし、現在はIBMでCloud Engineerをしております。
    趣味でDrupal CMSのコミュニティー活動中
    最近仲間で書いた本です。

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中村 芽莉

日本アイ・ビー・エム株式会社

  • 日本アイ・ビー・エム株式会社 グローバルビジネスサービス事業本部 Talent Transformation所属
    人事コンサルタントとして人事管理システムの導入支援に従事。その後もインターンシップの企画運営、BPO推進、マーケティング、社内コミュニティ活動など幅広い業務を担当し、IBMによるスタートアップとの共創プログラムであるIBM BlueHubの運営に参画。

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武田 征士

日本アイ・ビー・エム株式会社

  • 東京基礎研究所の武田征士といいます。マテリアル・ディスカバリーチームのリーダーを務めています。
    MolGXは、グローバルIBMリサーチ公認の、日本IBM発のWebアプリです。お客様の利用はもちろんのこと、大学の学園祭やIBMファミリーデーなど、さまざまな場所で活躍しています。
    ガレージチームの開発リードを務めた古郷誠さんとともに、マテリアルズ・インフォマティクスの最先端を知り尽くすことのできる、楽しいセッションにします!

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沼田 祈史

日本アイ・ビー・エム株式会社

  • IBM入社後、ハードウェア製品の開発に従事。その後、大学連携などを担当し、現在は、Qiskit Advocateとして、コミュニティー活動を中心に量子コンピューターを広めるべく活動中です。
    できるだけ分かりやすい説明で量子コンピューターを説明したいと思います。今回のスマホゲームはよくできたゲームなので、どなたでも取り掛かりやすいツールと思って選びました。よろしくお願いします。

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根本 亮

日本アイ・ビー・エム株式会社

  • キャリアのスタートは新宿三丁目の百貨店から。
    現在は日本IBMの人事で採用全般のBrandingを担当しています。
    マイブームはYouTubeに出ること。
    https://www.youtube.com/watch?v=twBt1k-bcrQ
    「即興の難しさ」に痺れています。

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土居 遼太郎

日本アイ・ビー・エム株式会社

  • 専門は、事業戦略策定、新規事業立案、先端技術活用。これまでに、製造、ヘルスケア、金融、保険業界における、デジタル化に係る事業戦略策定、新規事業立案、業界横断のビジネスアレンジメント、実証実験推進支援等のプロジェクトに参画。
    近年は、量子コンピューティングを活用した業界ごとのユースケース検討、ロードマップ策定 等をテーマにしたプロジェクトを手掛けている。

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戸倉 彩

日本アイ・ビー・エム株式会社

  • 約18年にわたるIT業界での豊富なキャリアに基づいた経験やスキルを活かし、現在、IBMカスタマーサクセスマネージャー(アーキテクト)を務めています。
    あらゆる人がエディタを通じて、プログラミングに限らず、新しいテクノロジーやOSSへの貢献を始められることを支援すべく、2018年よりVS Code Meetupコミュニティ運営や、毎月Software Design(技術評論社)にて「Visual Studio Code快適生活」コラム連載をしています。
    最新情報は、主にTwitterで発信しています。 @ayatokura

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吉田 浩司

日本アイ・ビー・エム株式会社

  • IBMセキュリティー事業部コンサルティング&SI部門にてクラウド・セキュリティーのSMEをやっています。長年IBMでSEとArchitectをやりながらSecurityと関わった仕事を続けています。
    CISSP (Certified Information Systems Security Professional)

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松島 輝昌

日本アイ・ビー・エム株式会社

  • SI企業でソフトウェアエンジニアとしてキャリアをスタート。その後、医療機器メーカーにてアプリ開発・インフラ開発を担当。現在、日本IBMでRed Hatソリューションを展開するテクニカル・セールスとしてお客様を支援しています。
    2014年 E2D3を企画・設計・開発・構築をこなし、「日経ソフトウエア主催 Office用アプリ開発コンテスト」にて特別賞
    情報処理安全確保支援士
    @trtrbohz

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斉藤 明日香

日本アイ・ビー・エム株式会社

  • 大学卒業後、SI企業でERPの導入やコラボレーション系SWのデリバリー/コンサル等に従事。
    IBM入社後、ソフトウェアのテクニカルセールスとしてさまざまなソフトウェアのセリングに従事。数年前よりデータと分析のためのプラットフォームであるIBM Cloud Pak for Dataを担当。
    6月4日開催予定の Women in Data Science TOKYO @ IBM にも登壇しますのでよろしければこちらにもご参加いただけると嬉しいです。(テーマ:AIの信頼性公平性)

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平塚 博章

日本アイ・ビー・エム株式会社

  • グラレコ(Graphic Recording)の基本を押さえて、みなさんと一緒に楽しみながら可視化・構造化のスキルアップをしていきましょう!

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野ヶ山 尊秀

日本アイ・ビー・エム株式会社

  • 2004年日本IBM入社後、東京基礎研究所にてシステムパフォーマンス、ビジネス、セキュリティのデータ分析や製品開発に従事。
    2015年セキュリティ・オペレーション・センターに転出し、新攻撃パターン検知の研究及び実装に取り組む。
    2016年東京基礎研究所にてメインフレームの自動化、クラウド・セキュリティなどの研究に従事。
    2020年森本典繁常務執行役員最高技術責任者の技術補佐を担当。
    2021年より現職にて、コグニティブ・アプリケーション全般の技術的支援を担当。

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本江 巧

日本アイ・ビー・エム株式会社

  • 2019年にIBM入社、現在はソフトウェアデベロッパーとしてTokyo LabのIBM Garageに所属しMVP開発やデザインシンキングワークショップのサポートに従事しています。趣味はDJ・ビートメイキング

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邱 昊翔

日本アイ・ビー・エム株式会社

  • IBM入社後、グローバルビジネスサービスに所属し、複数分野でデータサイエンティストとしてお客様のAI導入を支援する。直近はIBM Researchに異動し、AI領域でのアカデミア研究に携わる。

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森國 秀

日本アイ・ビー・エム株式会社

  • 現在はIBM Researchに所属していて、機械学習や深層学習の手法を活用して画像認識、異常検出、音声分析の分野でのアカデミア研究、製品の深層学習バックエンドの開発、お客様のAI導入に携わっています。